世界中で話題を呼んだ和風アクションゲーム「SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE」を全編手描きによる2Dアニメーションで映画化した『SEKIRO: NO DEFEAT』が3週間限定で劇場公開。全国56館という限定的な上映規模ながら好調なスタートを切った。
公開初日の興行収入は推定値で2300万円を記録し、着席率は約57%と高水準。限られた上映館に多くのファンが押しかけた形となった。
本作は、フロム・ソフトウェアの人気ゲーム『SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE』を映画化した作品。原作ゲームに引き続き、狼役を浪川大輔、九郎役を佐藤みゆ希、葦名弦一郎役を津田健次郎が務める。
※「興行収入を見守りたい!」の販売台数をもとに、独自に計算した推定値。
