全国292館で公開された『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ 〈ワルプルギスの廻天〉』が、公開初日から好調なスタートを切っている。
公開初日の16時時点で、興行収入は推定2億円を突破したとみられる。前作『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ [新編] 叛逆の物語』が土日2日間で記録した4億3600万円に対し、すでにその約46%に相当する数字まで到達している。
前作は全国129スクリーンで公開され、土日2日間で観客動員27万1279人を記録。今回は全国292館まで上映規模を拡大しており、現時点では前作を大きく上回るペースで推移している。
※「興行収入を見守りたい!」の販売台数をもとに、独自に計算した推定値。
